Back to the top
ヴィトラのタスクチェア
ヴィトラは、40年以上にわたりオフィスチェアの開発と製造を続けてきました。ヴィトラを代表するタスクチェアと、それぞれのデザイナーによる開発ストーリーをのぞいてみましょう。
詳細を見る
Hinderling Volkart_web_16-9
Geometry Global_web_parallax
Navarra.is_web_16-9
DTZ_web_reference
VillageByCréditAgricole_HighRes_web_16-9
Localiza Hertz_web_16-9
Localiza Hertz_web_16-9
Puma_web_16-9
RIVR_Clinic_12_web_16-9
プロダクトファミリー
Physix / フィジックス
「フィジックス」は、2本のフレームの間に1枚の網状のファブリックを張ることによって、背面と座面が一体となった構造です。背座が一体となった椅子は、椅子の長い歴史の中でも独特の存在です。アルベルト・メダは最先端の素材と高度な技術を駆使し、柔軟なフレーム構造、弾力性に優れたファブリック、安定性の3つの要素を融合し、座り心地の良い新しいチェアを生み出しました。 フィジックスはキャスター付きの他に、「フィジックス カンファレンス」、「フィジックス スタジオ」の3種類を展開しています。
詳細を見る
デザイナー紹介
アルベルト・メダ
アルベルト・メダ (Alberto Meda) はミラノを拠点として活躍するデザイナーです。 2003年より、ヴェネツィアのIUAV大学で教鞭を執り、世界各国の数多くの場所で講義を行っています。 1994年からアルベルト・メダとヴィトラは協働をしています。 アルベルト・メダによる機能的でエレガントなオフィスチェアやテーブルは、ヴィトラのオフィスコレクションの中核を担っています。
詳細を見る