Back to the top

Wall Clocks - Eye Clock / アイ クロック

George Nelson, 1948-1960

alt
1948年から1960年までにジョージ・ネルソンが手掛けた「ウォール クロック」には、たくさんのバリエーションがあり、ミッドセンチュリーのデザインを象徴するアイコンとなりました。
画像をクリックすると拡大します
タイトルファイル
Wall Clock - Eye Clock 2D dwg2D DWG, 12.40KBDownload
Wall Clock - Eye Clock 2D dxf2D DXF, 12.75KBDownload
Wall Clock - Eye Clock 3D 3ds3D 3DS, 49.46KBDownload
Wall Clock - Eye Clock 3D dwg3D DWG, 134.39KBDownload
Wall Clock - Eye Clock 3D dxf3D DXF, 190.53KBDownload
Wall Clock-Eye Clock objCAD, OBJ, 130.33KBDownload
Wall Clock-Eye Clock skpCAD, SKP, 176.39KBDownload
Wall Clock-Eye Clock daeCAD, DAE, 91.05KBDownload
Wall Clock-Eye Clock fbxCAD, FBX, 102.23KBDownload
プロダクトファミリー
Wall Clocks / ウォール クロック
1950年頃のアメリカの暮らしにおいて、経済的な成長こそが進歩であり豊かさだと信じられていました。人々は、経済的な発展により、あらゆることが可能になると信じ、「モダン」であろうと努力しました。ジョージ・ネルソンはモダンデザインをアメリカの家庭に取り入れようと、さまざまな日用品を考案しました。それは、照明や時計など、一般家庭での使用に相応しいインテリアアクセサリーでした。彼のオフィスは、1970年 代 ま で、ミッドセ ン チュリー の モダンデザインのアイコンとなった「バブル ランプ」や「ボール クロック」を含む様々な家庭向けの製品を作り出しました。
詳細を見る
デザイナー紹介
ジョージ・ネルソン
ジョージ・ネルソン (George Nelson) は、アメリカのデザイン界において最も重要な人物の1人と言えます。 彼は、設計、プロダクトや展示デザイン、執筆活動を手掛け、建築、デザイン界でもひと際注目される存在でした。 彼が世に発信するものは、プロダクトだけでなく、働き方を含むワークステーション、企業のショールームや展覧会など非常に画期的で、強い影響力を持つものでした。
詳細を見る